
みなとサポートセンターでは、制作前にお客様のご要望をじっくりと伺い、その企画や戦略を決定してまいりますが、それは様々な問題を一つ一つ解決していくということでもあります。
みなとサポートセンターは、お客様と一緒に問題解決をおこない、良いパートナーとしてお客様のビジネスの成長をお手伝いできればと考えております。
以下に、みなとサポートセンターとしての強みをご紹介しております。
W3C(正式名称/World Wide Web Consortium)とは、Web標準を策定している団体のことであり、インターネットで用いられる技術の開発や標準化をおこなっています。
このW3Cが掲げた基準に則ってコーディングされたサイトは、ブラウザなどの環境を問わず、あらゆるユーザーに対してアクセシブルなWebサイトを構築することができます。また、検索エンジンにも強いと言われています。
企業サイトの中には、コンテンツ内容は良いのに、デザインやユーザビリティの低さのためにあまり活用されていないサイトが多々あります。
みなとサポートセンターでは、使いやすいユーザーインターフェイス設計とデザイン力に自信があり、お客様からも高い評価をいただいております。
サイトの目的やターゲットを明確にして、堅実なコーポレートサイトから、遊び心あふれるプロモーションサイトまで、引き出しの多いデザイン力で多様なニーズに対応いたします。
みなとサポートセンターの基準として、制作するWebサイトはIE6(インターネットエクスプローラー6)、IE7、Firefox、Opera、Safariと、5つのブラウザで正常に表示されることを大前提に制作しております。
これにより、レイアウトが崩れているために見てもらえないということは無くなります。
Webサイトでは、文章の間違いがお客様の反応に大きく影響を与えることがあります。
みなとサポートセンターでは、コーディング後に文章を適宜検証・修正し、訪れたお客様にとって分かり易く納得できる文章作成をおこなっております。
例えば、Webショップをオープンした場合でも、「商品登録(商品削除)⇒受注⇒決済⇒商品準備⇒発送」という作業が必ず発生します。それぞれの行程で顧客とのメールのやり取りや、パソコンでの入力作業が発生すると事を考えると、予想以上に手間のかかる作業となります。実店舗の運営経験のある方から言わせると「ネット販売は店舗販売の3倍の手間がかかる」のです。後々慌てないために、事前にシステム化しておく必要があるでしょう。
みなとサポートセンターでは、これらWebシステム開発もおこなっておりますので、商品登録や受注処理をシステム化し作業量を軽減させることができます。また、商品準備や発送など人の手でしかおこなえない作業も、日々の業務の負担を軽減していただくために業務代行サービスを提供しております。
ホームページはオープンした後も常に変化することを求められます。競合他社の動向や市場の変化に合わせて、見せ方やレイアウトを変更する必要もあります。
みなとサポートセンターでは、Webサイト開設後のそういった更新メンテナンスもお引き受けいたします。
実際にホームページが稼動すると、新たに集客、販売促進、顧客管理、販売価格の調整など様々な課題が発生することが往々にして見られます。こういった課題に早急に気づき、それぞれの課題を効率的に解決していくためには、正しい情報を集め、しっかりとしたスケジュールに沿って取り組む必要があります。
みなとサポートセンターでは、コンサルティングサービスを通してお客様の課題の発見と解決策の提案をいたします。
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